2022年の輸入車ナンバーワンは7年連続「ミニ」に決定 人気の輸入SUVでは何がトップ?
日本自動車輸入組合(JAIA)は2023年1月11日、2022年(1月〜12月)の外国メーカー社モデル別新車登録台数ランキングを発表しました。

日本自動車輸入組合(JAIA)は2023年1月11日、2022年(1月〜12月)の外国メーカー社モデル別新車登録台数ランキングを発表しました。

インドで開催されている「オートエキスポ2023」で世界初公開されたスズキの新型「ジムニー5ドア」。日本仕様の「ジムニーシエラ」と比べて全長が435mm延長された注目モデルのリアシートとラゲッジスペースをチェックします。

日本自動車輸入組合(JAIA)は2023年1月11日、2022年(1月〜12月)の輸入車新規登録台数を発表しました。

ジブラルタルにあるトヨタの代理店「トヨタ・ジブラルタル・ストックホールディングス社」は、ユニークな販売方法をとっていることで知られています。同社が架装した“ランクル”を始めとするトヨタ車の行き先は、一般ユーザーや企業などではなく、国連や人道支援団体に限られているのです。

ベントレーの2022年の世界販売台数が発表され、はじめて1万5000台を超えました。牽引するのはSUV「ベンテイガ」だといいます。

バイクの楽しみ方というと、真っ先にツーリングを思い浮かべる人が多いでしょう。しかし、バイク趣味を長く続けている人たちの間で根強い人気なのは、バイクをクルマに積んで出かける“6輪生活”。バイクで走りたい場所までクルマで運び、気持ちいいところだけバイクで走るというスタイルです。まさに、バイクのおいしいところだけを味わえる”6輪生活”始め方についてご紹介します。

東京都心の中心部の場合、短い時間駐車しても、30分で500円程度の料金がかかる駐車場がほとんどです。ですがそんな繁華街に一定時間、無料で駐車できるサービスがあるといいます。それはどういったものなのでしょうか。

フォードは2023年1月3日、フォード「Fシリーズ」が2022年におよそ64万台を販売、46年連続で米国でもっとも売れたトラックになったと発表しました。

「カローラ」や「プリウス」など固有名詞が多い日本車に対し、ドイツ・プレミアムブランドは車名やグレード名が数字や記号で表されていることが多くあります。ではいま、その車名はどのようなルールで名付けられているのでしょうか。ひと昔前のように「車名=排気量」とはいかないようです。

空の旅を快適に過ごす手段として「ビジネスクラス」の利用が挙げられるが、果たしてANAとらJALではどのような違いがあるのだろうか。

日本ではクルマは左側通行で右ハンドルがふつうですが、米国や欧州など海外に行ってみると、多く国では逆の右側通行/左ハンドルになります。なぜ、世界中の多くの国は右側通行/左ハンドルなのでしょうか。

自動車の進化は著しいものがあります。今後もEVやPHEVなどが台頭してくれば、いまふつうに存在しているクルマの技術や用語も、何年かすれば消えていくものもあるかもしれません。かつてクルマ好きは誰もが知っていた、でもいまは消えてしまった自動車用語を振り返ります。

電気自動車(EV)で世界2位という中国大手のBYDが2023年に日本に参入します。第1弾となるミドルサイズのSUV「ATTO 3」は2023年1月に発売予定で、今後コンパクトモデル「DOLPHIN」、セダン「SEAL」とEV3車種を投入する予定です。BYDとはどんな企業なのでしょうか。BYDが参入することで、日本のEV市場はどう変わるのでしょうか。

2020年に、マツダの初代「ユーノスロードスター」をベースとするスピードスターのCGイラストがWebでバズりましたが、そんな夢のクルマをアメリカのチューナーがなんと実車化しました。フロントのピラーやウインドウのない「MXスピードスター」は、2023年デビュー予定です。

世界有数の企業の社長はどんな食べ物が好物なのだろうか。今回は、世界最大の自動車メーカートヨタの豊田章男氏が好きだという「プーパッポンカリー」に迫ってみた。

2022年6月に発売されたBEV(電気自動車)日産「サクラ」と三菱「eKクロスEV」は軽自動車で初めて日本カー・オブ・ザ・イヤーのイヤーカーを受賞しました。また販売も好調で、累計販売台数は約2万台を超えたといいます。今後日本ではEVが主流となっていくのでしょうか。EVの可能性を探ります。

コンパクトSUVから3列シートのフルサイズSUV、そしてピックアップトラックまで用意する人気の米国ブランドが「Jeep(ジープ)」です。2022年もさまざまなニューモデルが日本に上陸、その勢いは留まることをしりません。なぜジープはこれほどまでに日本で人気を博しているのでしょうか。

本格的な冬シーズンがやってきました。スキーやスノーボードなどウインタースポーツをより楽しむため、往復にかかる高速道路料金を節約したいところです。どんな方法があるのでしょうか。
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