「ディフェンダー」とならどこへでも行けそう! 驚きの走破性と快適性を「ディフェンダーデイ2022」でリアルに体験
世界中のあらゆる道を走破できる驚異的な走行性能を備えたランドローバー「ディフェンダー」。そのスゴさをリアルに体験できるイベント「ディフェンダーデイ2022」が先ごろ開催されました。ディフェンダーの走りのスゴさと会場の盛り上がりをレポートします。

世界中のあらゆる道を走破できる驚異的な走行性能を備えたランドローバー「ディフェンダー」。そのスゴさをリアルに体験できるイベント「ディフェンダーデイ2022」が先ごろ開催されました。ディフェンダーの走りのスゴさと会場の盛り上がりをレポートします。

この季節は、とくに降雪地域ではサマータイヤからスタッドレスタイヤへの交換をおこなう時期です。タイヤはいうまでもなく「ゴム」でできているため、保管方法によって劣化具合に差が出るといわれてます。交換して外したタイヤはどのように保管すればいいのでしょうか。

先ごろベントレーがお披露目したスペシャルモデル「マリナー・バトゥール」。その公開に当たり同ブランド首脳が、12気筒エンジンの引退をほのめかしました。時代の変化を受け、終焉へ向けてのカウントダウンが始まった12気筒エンジン。その魅力と消えゆく理由を、モータージャーナリストの岡崎五朗さんが解き明かします。

2020年に施行された妨害運転罪であおり運転に対する罰則強化がされました。あおり運転自体は減っているようですが、逆にわざと低速で走行して、あおり運転を受けているシーンを動画サイトなどにアップする「あおられ屋」の存在も指摘されています。そんなあおられ屋に遭遇してしまった場合、どうすればいいのでしょうか。

英国のバンド、クイーンのボーカルで、いまもなお人気がある故フレディ・マーキュリーが10年以上所有していたロールス・ロイス「シルバー・シャドー」が、2022年11月5日にロンドンで開催されるRMサザビーズ・オークションに出品されます。

日本車では以前から、下から手を入れて引くフラットタイプのドアハンドルが多かったのですが、メルセデス・ベンツやBMWなどのドイツ車は、上からでも下からでも手を入れて握るグリップ型のドアハンドルが主流でした。しかし最近、そんなドイツ・プレミアムブランドでもフラット型のドアハンドルが登場しています。その理由はなんでしょうか。

「富士スピードウェイ」の敷地内に、モータースポーツをテーマとする世界的にも珍しい自動車博物館「富士モータースポーツミュージアム」が誕生しました。エントランスに鎮座する「トヨタ7ターボ」を筆頭に、圧巻のお宝マシンがズラリ。クルマ好きにとって新たな聖地の誕生です。

NTTドコモとNEXCO各社が提供、もしくは実証実験中の「AI渋滞予知」。いままでの統計をもとにした渋滞予測も精度の高いものでしたが、当日の天候や大きなイベントの開催の影響などで、予測とは異なる結果になることもありました。このAI渋滞予知とはどんなものなのでしょうか。ドライバーにとってのメリットはなんでしょうか。

最近ではさまざまなモノの物価が上がっていますが、タイヤもそのひとつです。タイヤ原材料の高騰が続き、2022年9月からブリヂストンとダンロップが、10月からヨコハマとミシュランが、2023年1月からトーヨーが、それぞれ市販用タイヤの出荷価格の値上げをおこなうと発表しています。タイヤは消耗品のため、走行すればどうしても減っていくものですが、長持ちさせる秘訣はあるのでしょうか?

健康ブームや長引くコロナ禍で、世界的に自転車、とくにスポーツ系のものが人気となっています。ただし自転車には免許がいらないこともあり、最近はクルマと自転車との事故件数が多くなっているといいます。万が一事故になっても、クルマ側の過失がゼロとなることはほとんどありません。こうした事故を避けるためにクルマのドライバーはどのようなことに気をつけるべきなのでしょうか。

常に新しい道に更新され、リアルタイムの渋滞も考慮してルート検索をしてくれるGoogleマップ。無料で使いやすく便利な地図アプリですが、車載カーナビと比べるとメリットとデメリットがあるようです。サービス開始当初より狭い道を案内する傾向があったGoogleマップですが、現在はどうなっているのでしょうか。

いまの40代や50代のオジサンがまだ小中学生だったころ、「スーパーカーブーム」と呼ばれる一大ムーブメントがありました。スーパーカーブームとはなぜ起きて、なぜ去っていったのでしょうか。あのころを振り返ります。

まもなく秋の3連休がはじまります。全国旅行割も2022年10月11日から開始され、まさにドライブで遠くに旅行するのには良い時季といえるでしょう。ただしガソリン代が高止まっているいま、ドライブの費用を少しでも抑えたいところ。そこで今回は、高速道路各社が用意する、ETCによる割引プランを紹介します。

2022年10月4日、東京都庁において小池知事とフォーミュラEのCEOが出席、締結式がおこなわれました。2024年にフォーミュラEが東京・湾岸エリアで開催されることが決まりました。

シトロエンのブランドロゴが変更されました。まさに自動車メーカーの「顔」ともいえるロゴの変更は、今後展開される新車に装着されるだけでなく、世界中にあるディーラーのロゴもすべて変更しなければならないなど、思いのほか手間とコストがかかる大変なことなのですが、近年、シトロエンだけでなく多くの自動車メーカーがロゴの変更をおこなっています。その理由とはなんでしょうか。

2022年、「キャデラック」が誕生120周年を迎えました。アメリカ史における“輝かしい象徴”ともいうべき高級車ブランドの歴史を紡いできたのは、エモーショナルな革新的デザインと、ロジカルな革新的技術に対する挑戦といっても過言ではありません。今回はアメリカが“自動車大国”の名声をほしいままにしていた1960年代以降の、キャデラックのデザインと技術にフォーカスします。

2020年、2021年と新型コロナウイルス感染拡大の影響でオンラインでの開催となったものの、10年以上毎年開催され、カングーだけで1700台以上、5000人以上の人が集まる日本最大級のオーナーミーティングが、カングージャンボリーです。2022年は3年ぶりにリアル開催、10月16日におこなわれます。そんなカングージャンボリーに集まる歴代カングーの違いとは!?

いまはほとんどのクルマに装着されている「カーナビゲーション」ですが、同じカーナビでも数万円のものから数十万円のものまで千差万別です。なぜ高いものと安いものが存在するのでしょうか。それぞれどんな違いがあるのでしょうか。
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