ホンダ新型「アコード」米国で発売! 超カッコいい米国のベストセラーセダンはいつ日本デビュー?
2022年11月に米国にてフルモデルチェンジされたホンダ新型「アコード」の価格が発表されました。今月より米国のホンダディーラーに到着、販売が開始されます。

2022年11月に米国にてフルモデルチェンジされたホンダ新型「アコード」の価格が発表されました。今月より米国のホンダディーラーに到着、販売が開始されます。

イタリアのカロッツェリア「ザガート」が、アルファ ロメオ「ジュリア」ベースの2ドアクーペを制作しました。世界で1台限りのスペシャルモデルです。

前回のCES2022で、BMWはボディカラーを白と黒に変更できる技術を搭載したコンセプトカーを発表しましたが、今回32色のフルカラーで変更可能なコンセプト「iヴィジョン Dee」を発表しました。

1月5日から米国ラスベガスで開催される「CES」で、VWは新型EVセダン「ID.7」のコンセプトモデルを展示します。IDファミリーでは初のセダンで、「パサート」後継ともいえるモデルとなります。

メルセデス・ベンツ改め、メルセデスAMGのラインナップへと生まれ変わった新型「SL」。その走りはピュアスポーツカーらしい痛快さを感じさせる仕上がりです。しかし、普段からオープンカーに親しんでいる筆者は、クルマから降りた後にモヤモヤを感じたのだとか。その理由を解説してもらいます。

電気自動車(EV)で世界2位という中国大手のBYDが2023年に日本に参入します。第1弾となるミドルサイズのSUV「ATTO 3」は2023年1月に発売予定で、今後コンパクトモデル「DOLPHIN」、セダン「SEAL」とEV3車種を投入する予定です。BYDとはどんな企業なのでしょうか。BYDが参入することで、日本のEV市場はどう変わるのでしょうか。

2022年6月に発売されたBEV(電気自動車)日産「サクラ」と三菱「eKクロスEV」は軽自動車で初めて日本カー・オブ・ザ・イヤーのイヤーカーを受賞しました。また販売も好調で、累計販売台数は約2万台を超えたといいます。今後日本ではEVが主流となっていくのでしょうか。EVの可能性を探ります。

日本国内で発表・発売された乗用車の中から、その年の最も優れた1台を選出する「日本カー・オブ・ザ・イヤー」。部門賞である2022-2023シーズンの「デザイン・カー・オブ・ザ・イヤー」にはBMWの「iX」が選ばれました。変化を恐れない大胆なチャレンジが高評価につながったようです。

2021年末に日本に導入されたジープ「グランドチェロキー」のラインナップに、2列シート仕様が追加されました。3列シート仕様が3.6リッターのV6を搭載する一方、こちらのパワートレインは2リッターターボとそのPHEV版。変わりつつあるジープを象徴する1台をご紹介します。

2023年春頃に日本への導入が予定されているルノー新型「カングー」。今回、フランス本国でディーゼルエンジン×6速MT仕様に試乗することができました。必要十分な走りと、「ひとりで乗るばかりのクルマじゃない」というキャラクターが新鮮です。

日本国内で発表・発売された乗用車の中から、その年の最も優れた1台を選出する「日本カー・オブ・ザ・イヤー」。部門賞である2022-2023シーズンの「パフォーマンス・カー・オブ・ザ・イヤー」を獲得したのは、ホンダの「シビックe:HEV/シビックタイプR」でした。タイプRの圧倒的な走行性能と刺激の強さが高く評価されたようです。

日本国内で発表・発売された乗用車の中から、その年の最も優れた1台を選出する「日本カー・オブ・ザ・イヤー」。部門賞である2022-2023シーズンの「テクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤー」を獲得したのは日産「エクストレイル」でした。世界初のエンジンの搭載が高評価につながったようです。

MINI(ミニ)の4シーター・オープンモデル「ミニ・コンバーチブル」の初代登場から30年を記念した特別限定モデルが欧州で発表されました。

日本国内で発表・発売された乗用車の中から、その年の最も優れた1台を選出する「日本カー・オブ・ザ・イヤー」。2022-2023シーズンの大賞には、軽自動車の日産「サクラ」と三菱「eKクロスEV」が選ばれました。その理由をモータージャーナリストの岡崎五朗さんが検証します。

いま、マツダ「CX−8」やメルセデス・ベンツ「GLB」など、日本で3列シートを持つミドルクラスSUVの人気が高まっています。そんななか、2022年10月に登場したジープ新型「コマンダー」は、全長4770mmというサイズに3列7人乗りを実現したモデルになります。ジープ初となるディーゼルエンジンの搭載が話題ですが、どのような仕上がりになっているのでしょうか。

2023年1月4日から米国ラスベガスで開催される「SES2023」に、ソニー・ホンダモビリティが新発表をおこなうと予告されています。これは2025年に発売されるという噂の新型EVなのでしょうか。

レクサスのSUVラインナップにおいて半数近くの販売台数を誇り、同ブランドの大黒柱ともなっている「RX」がフルモデルチェンジ。新しいプラットフォームとパワートレインの採用で、走りも格段にレベルアップしています。そんな気になる新型の実力をレポートします。

メルセデスAMG E63S 4MATIC+の最後を飾る1台、ファイナルエディションが登場しました。世界限定999台のうち、日本では50台限定で販売されます。
page