使えば使うほど気になる“汚れ問題”を解決! 土屋鞄初の「洗える鞄」が登場 日本の古典柄に着想を得た新作アイテム全2型の魅力とは
土屋鞄製造所は、革製品ブランド「TSUCHIYA KABAN」より、日本ならではの形や伝統文化にインスピレーションを受け再解釈したシリーズ「JAPANMOTIF(ジャパンモチーフ)」の新製品「JAPANMOTIF Nami」を、2026年6月11日に発売します。

土屋鞄製造所は、革製品ブランド「TSUCHIYA KABAN」より、日本ならではの形や伝統文化にインスピレーションを受け再解釈したシリーズ「JAPANMOTIF(ジャパンモチーフ)」の新製品「JAPANMOTIF Nami」を、2026年6月11日に発売します。

国内外の名車が集結した「オートモビルカウンシル2026」に、“空冷式ポルシェ”の整備などを専門とするポルテックが、最後の空冷世代となる“993”型「911」を展示しました。実は同店、かつてポルシェを日本に広めた名門のミツワ自動車の技術を受け継ぐ存在。旧車オーナーが抱える“主治医探し”という悩みに応えるユニークなファクトリーの姿を取材しました。

日本での販売を終えた名車スバル「レガシィ アウトバック」。その後継モデルと呼ぶにふさわしい電気自動車が登場しました。新型「トレイルシーカー」の広大なラゲッジスペースと懐の深い走りは、まさに“EVになった「アウトバック」”といったところ。実際にステアリングを握って分かったその実力をレポートします。

今回取り上げるのは、アイロボットジャパンが発表した新型ロボット掃除機「Roomba Plus 515 Combo ロボット + AutoWash 充電ステーション」。Roomba Miniの成功を受けて登場した“日本向けルンバ”第2弾です。ただし、この製品を単なる日本市場向けの小型モデルと見るのは、少しもったいない。そこには、都市化が進む世界の住環境に対する、アイロボットの新たな戦略が見えてきます。

ホンダ「レブル250」が圧倒的なセールスを記録している250cc級のクルーザーバイク。これまで目立ったライバルは不在の状況にありましたが、ここへきて海外ブランドから注目モデルが相次いで登場しています。しかも、搭載されているのはV型2気筒エンジン。“打倒レブル”の旗手となるかもしれません。

特定原付の製造・販売を行うENNEは、特定原付の3大課題である「登坂能力」「航続距離」「電池切時の走行」をすべて解決し、さらには1:5のアシスト比率で電動アシスト自転車の代替としての利用も想定した新モビリティ「ENNE ZERO(エネンゼロ)」の第2次先行販売予約を、2026年6月13日より開始します。

RMサザビーズのオークションに、フェラーリ史の中でも極めて特別な来歴を持つ1990年式「F40」ジャン・サージュ by ミケロットが出品される予定です。どんなクルマなのでしょうか。

GAZOO RacingはFRスポーツクーペ「GR86」の2027年モデルを北米で発表しました。モータースポーツの現場で得られた知見を元に、スロットルレスポンスの最適化やギヤの面取りというミリ単位の熟成なども敢行。走りのダイレクト感をさらに研ぎ澄ませた最新モデルの進化の全貌と、新設定された注目のボディカラーについて解説します。

日本の交通環境において、クラッチ操作を必要としないオートマチック機構は、長距離移動の疲労を軽減する実用的な移動手段として広く定着しています。とくにホンダが独自に開発したデュアル・クラッチ・トランスミッションを搭載するモデルは、ダイレクトな加速感とイージードライブを高次元で両立しており、ライダーの活動範囲が大きく広がります。

ザ・ノース・フェイスは、マキシマムクッションシューズ「ALTAMESA」シリーズより、ロードからトレイルまで幅広く対応する「ALTAMESA 500」と「ALTAMESA 300」を、V2モデルとしてアップデートしました。

ルイ・ヴィトンは、2026プレフォール メンズ・コレクションより、テニスラケットのストリングを想起させる精緻なパーフォレーションから鮮やかなカラーが覗き、メゾンを象徴するダミエ・パターンを描き出すモノグラム・グリッド キャンバスで仕立てた、新作メンズウォレットとレザーグッズを発売しました。

2026年7月に英国エプソムで開催されるRMサザビーズのオークションに「フィアット500D トラスフォルマービレ」が出品される予定です。どんなクルマなのでしょうか。

シチズンより、ヨットレースウォッチの系譜を受け継ぐプロマスターの新作「シチズン プロマスター / エコ‧ドライブ コンビネーションウオッチ Wave Tracker(ウエーブ・トラッカー)」が6月発売。実際にヨット競技に使えるタイマーやタイドグラフモードを搭載したマリンスポーツ向けモデルです。

瀬戸内海汽船の新造高速船「AIVINT(アイヴィント)」が、広島から呉、松山を結ぶ航路において運航を開始しました。ドイツ製の先進的な推進器を導入することで、これまでの高速船を上回る静粛性と環境性能を備えた船として注目されています。

カワサキのフラッグシップ・スーパースポーツ「Ninja ZX-10R」が、5年ぶりの大刷新で生まれ変わりました。新設計の大型ウイングレットを採用し、高速域でのダウンフォースを高めてコーナリング性能を追求。同時に、サーキット走行を重視した世界500台限定の「Ninja ZX-10RR」もラインナップされています。

ベル&ロスより、フランスのアクロバット飛行チーム「パトルイユ・ド・フランス」とのパートナーシップを体現する「BR-X3 パトルイユ・ド・フランス」(117万7000円 消費税込)が登場。チームを象徴するブルーを随所に配色した250本の限定モデルです。

今回取り上げるのは、パナソニックのスチームオーブンレンジ「ビストロ」NE-UBS10E。2026年で20周年を迎えるビストロの最新モデルは、単なる高機能オーブンレンジではありません。上段でグリル料理、下でスープを同時に仕上げる新機能「おまかせグリル&スープ」を搭載し、調理済み冷凍フライのあたためにも対応。忙しい毎日の中で「きちんと料理は作りたい。でも、全部を自分で抱え込みたくはない」という現代の本音に向き合った一台です。

現在のモーターサイクル市場では、最新の走行性能と昔ながらのクラシカルな外観をあわせ持つネオレトロと呼ばれるカテゴリーが安定した支持を集めています。また、走るだけでなくガレージに置かれた姿を眺めるだけでも所有欲を満たしてくれます。

マツダのドイツ法人は、2シーターのライトウェイトスポーツカー「ロードスター」(現地名「MX-5」)の2027年モデルを発表しました。1.5リッターエンジンの出力アップに加えて、足まわりが強化されたほか魅力的な特別仕様車を追加。さらに、光の当たり方で表情を変える新色“ジンクグリーンメタリック”も加わりました。その進化の中身を見ていきます。

RMサザビーズは2026年6月に開催する「Sealed Drop」オークションにおいて、2003年式の「ホンダ SZX50 BAR Honda F1 Paddock Scooter」を出品する予定です。
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