「今年度は日本車が強い!?」 2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー「10ベストカー」本当の実力を確かめる
2022年12月8日、「2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー」が決定します。来たる最終選考会を前に、今年度の「10ベストカー」の実力について、選考委員を務めるモータージャーナリスト・岡崎五朗さんが改めて検証。それぞれの魅力や気になる点を2回にわけて解説します。2回目は本命の日本車編。

2022年12月8日、「2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー」が決定します。来たる最終選考会を前に、今年度の「10ベストカー」の実力について、選考委員を務めるモータージャーナリスト・岡崎五朗さんが改めて検証。それぞれの魅力や気になる点を2回にわけて解説します。2回目は本命の日本車編。

作業着スーツ発祥のブランド・WWSから、はっ水性やストレッチ性を備えた新作コートが登場しました。作業着スーツと同じ素材を使用しているため、通勤時などのオンタイムにも羽織れる上品なデザインでありながら、タフで動きやすいのが特徴。しかも洗濯機で丸洗いできるので、汚れを気にせず毎日着用できます。

2019年に「AM-RB003」として発表されたアストンマーティンのハイブリッドスーパーカー「ヴァルハラ」。段階を踏んでその詳細が明らかになってきましたが、最新バージョンではようやくインテリアを初お披露目。ついに生産が始まる近未来のスーパーカーの姿を紹介していきましょう。

メルセデス・ベンツは2022年12月2日、新型「EQT」を世界初公開しましたが、同時に公開されたキャンピングカー仕様「コンセプトEQT マルコポーロ」に注目が集まっています。どんなモデルなのでしょうか。

ここへ来て、レクサスのスーパースポーツ「LFA」の後継モデルに関するウワサがチラホラ聞こえてきました。それによると、後継モデルのネーミングは「LFR」だというのです。これは根も葉もないウワサではなく、いくつかの根拠があります。そのひとつが“商標登録”です。

フォルクスワーゲンは電気自動車に舵を切ると全面的に打ち出した同社グループの前CEOヘルベルト・ディース氏は、燃料電池や水素はディスり続けていました。ところが、燃料電池の技術も着々と進化させていたようです。

東京・八王子の小沢製作所によるアウトドアブランド「OZOPS(オズオプス)」より「小焚台」が誕生しました。親子いっしょに工作と焚き火を楽しめる新しい遊びです。

エドックスの定番・ネプチュニアンシリーズの最新モデルとして、特別カラーをまとったショップ限定モデル「ネプチュニアン オートマティック」(23万1000円、消費税込)が登場。真冬の手元を明るく彩る、こっくりとしたボルドーカラーに注目です。

メルセデス・ベンツの電気自動車(EV)小型ミニバン、新型「EQT」が欧州で発表されました。新型「Tクラス」のEVバージョンです。

ファッションアイコンとしても人気が高いドクターマーチンのブーツに、注目のウインターモデルが登場しました。高い透湿性、防水性、保温性、さらにクッション性と防滑性という5つの機能を搭載。冬の厳しい環境に対応するタフさと快適な履き心地を兼ね備えた究極のウインターブーツに仕上がっています。

2022年12月8日、「2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー」が決定します。来たる最終選考会を前に、最終選考に残った今年度の「10ベストカー」の実力を選考委員を務めるモータージャーナリスト・岡崎五朗さんが改めて検証。それぞれの魅力や気になる点を2回にわけて解説します。1回目は強力な顔ぶれが残った輸入車編。

神奈川県の箱根湯本にあるホテル「はつはな」が先ごろ大型リニューアルを実施。さらに2022年11月より、地産地消を意識した魅力的なモダン懐石ディナーにふたつのハイグレードコースが加わりました。

タグ・ホイヤーより、ゴールド×ブラックのコンビが煌びやかな新作「タグ・ホイヤー カレラ キャリバー ホイヤー02 クロノグラフ」(259万6000円、消費税込)が登場。大胆なカラーはレーシングカラーから着想を得た70年代へのオマージュです。

2019年にポルシェ初の市販EVとして登場した「タイカン」。いまではクロスツーリスモ、スポーツツーリスモと3つのボディラインナップを備え、累計販売台数も10万台を突破するなど人気のモデルとなっています。そんなタイカンも発売当初と比べ進化しているといいます。イタリアで試乗する機会がありました。

アメリカンウォッチの名門TIMEX(タイメックス)より、スウェーデンのフィッシングブランドとコラボした「IRONMAN 8 LAP ABUGARCIA Collaboration」(1万7600円、消費税込)がリリースされた。時計製造という共通するオリジンを持つ両者の結晶となるタイムピースを紹介します。

発表時から注目を集めていたロイヤルエンフィールド初のアーバンスクランブラーバイク「Scram 411」の予約受付がついに日本でも始まりました。スクランブラーの雰囲気と現代的なアドベンチャーバイクの走りを兼備した注目のマシンです。

メルセデスのアイコンともいうべきオープンカー「SL」がフルモデルチェンジ。新型はAMGの手により、ラグジュアリーなオープンカーからピュアスポーツカーへと生まれ変わりました。そのポジショニングの変化と走りの進化を検証します。

ポルシェは、2030年までに全販売台数の80%以上をEVとする目標を掲げています。その目標に向けてさまざまな取り組みをおこなっていますが、そんなポルシェがイタリアで「ネクストレベル E-パフォーマンス」というイベントを開催、EV技術を紹介しました。

ランボルギーニのスーパーカー「ウラカン」をベースに、オフロードも走行できる新型「ウラカン・エステート」が世界初公開されました。どんなクルマなのでしょうか?

世界中のスキーヤーやスノーボーダーが集まる日本随一のウインタースポーツの注目エリアといえば、北海道のニセコです。そんな同エリアに、ラグジュアリーホテル「雪ニセコ」がグランドオープン。スノーシーズンまっただ中の12月にグランドオープンします。
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