EVの入門用としてもアリかも!? 斬新なルックスのヒョンデ新型「コナ」は日本市場にアジャストした使い勝手のいい電動コンパクトSUV
2022年、約12年ぶりに日本へカムバックしたヒョンデが、新たに電気自動車のコンパクトSUV「コナ」を市場投入しました。日本市場にアジャストすべくデザインや機能を細かく変更した注目の電動コンパクトSUVです。

2022年、約12年ぶりに日本へカムバックしたヒョンデが、新たに電気自動車のコンパクトSUV「コナ」を市場投入しました。日本市場にアジャストすべくデザインや機能を細かく変更した注目の電動コンパクトSUVです。

フィアットの人気コンパクトSUV「パンダ」に、「パンダクロス4✕4」が200台限定で登場しました。現行型パンダとしては最後のモデルとなります。

誕生から40周年を迎えたカワサキのスーパースポーツバイク「Ninja」。これを記念し、3モデルに特別仕様車が登場しました。いずれもベースモデルのパフォーマンスはそのままに、1989年に登場した「ZXR」のカラーリングであるブルー/ライムグリーン/ホワイトの3色カラーを採用しています。

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)から2006年にリリースされたヌプシブーティー(Nuptse Bootie)。今や冬の防寒シューズの定番となったヌプシブーティーより、驚異のグリップ力を持つ“Vibramアークティックグリップ”を搭載した「Nuptse Bootie WP VII Short ARCTIC GRIP」が登場しました。こちらの魅力をお届けします。

2023年10月25日に発表されたスバルの新型SUV「レヴォーグ・レイバック」。日本市場向けに新たに開発されたモデルというレヴォーグ・レイバックにはどのような反響があるのでしょうか。

1983年のファーストモデル「DW-5000」発売から40周年を迎えた今年2023年。「耐衝撃ウォッチ」という時計の新ジャンルを確立したカシオの「G-SHOCK」は、これまでと異次元の挑戦を開始した。2023年11月9日にアメリカ、ニューヨークで公開された「G-D001」は、35周年に発表された、ドリーム・プロジェクト第1弾のフルゴールドモデル「G-D5000-9JR」に続く第2弾。だが、過去モデルの集大成といえる前作とは異次元の革命的なプロジェクト。これはカシオが世界に問う、スイス高級時計と肩を並べられる「ラグジュアリーG-SHOCK」だ!

イギリスの折りたたみ自転車ブランド「BROMPTON(ブロンプトン)」は、2022年に創業以来100万台の生産を達成。それを記念してOne Millionth Bike Campaignと題した世界的プロジェクトを実施し、この一環として過去に絶大な人気を誇ったカラーを現代のスペックに限定復刻させた「Archive Edition 2.0」を発売することを決定しました。

マセラティ ジャパンは特別イベント「Maserati GranTurismo Asia Pacific Premiere」において新型「グラントゥーリズモ」の実車を日本初公開。マセラティのカスタマイズプログラム「フォーリセリエ」を通じて制作されたワンオフモデルと併せて公開された美しい2ドアクーペの魅力とは?

セイコーウオッチは2023年12月8日、「セイコー プロスペックス」ブランドより、ダイバーズウオッチの最高峰「MARINEMASTER(マリンマスター)1965 メカニカルダイバーズ 現代デザイン」をリリース。1965年に登場し“ファーストダイバーズ”と呼ばれた名機の伝統を受け継ぐ最新作のこだわりを担当者に聞きました。

アウトドアシーンに似合うタフなスタイリングが特徴のホンダ「CT125・ハンターカブ」。2024年モデルは街でも映える新色ターメリックイエローを追加し、全3色のカラーバリエーションが展開されます。趣味の装いや道具に合わせてカラーを選べば、外遊びはさらに充実。街乗りはもちろん、釣りやキャンプなどのシーンでも活躍する1台です。

フィアットはディズニーとコラボして、フィアット「トポリーノ」をベースとしたワンオフの5台のデザインモデルを制作、発表しました。

ダンロップが展開するゴルフクラブブランド・ゼクシオから、アイアンの新モデルが登場しました。新作アイアンは高く伸びる弾道と方向安定性が特徴で、スコアアップに貢献する1本に仕上がっています。

広大な北海道の大地でポルシェ「911 GT3」を堪能してきました。GT3はサーキット志向の強いモデルですが、今回、走行したのは一般道や高速道路、ワインディングなどの公道です。速度的に制約のある公道で911 GT3の真価を体験することはできたのでしょうか?

カシオ計算機は2023年12月8日、ガラパゴス諸島で自然環境の保護活動をする「チャールズ・ダーウィン財団」とコラボしたGショック「GW-B5600CD」をリリース。一挙に登場する3モデルの魅力を担当者に聞きました。

ルノーの商用バン「マスター」が4代目にフルモデルチェンジ、欧州で新型が初公開されました。日本では未導入のモデルですが、どのように進化したのでしょうか。

2021年に、およそ30年ぶりに車名が復活したジープの最上級SUVが「ワゴニア」と「グランドワゴニア」です。今回2024年モデルが登場しましたが、従来のV8を廃止し3リッター直列6気筒ツインターボエンジンを搭載したのが特徴です。

ヤマハ発動機から“原付二種”のニューモデル「XSR125 ABS」が登場しました。1980年代のバイクブームまっただ中の時代、ヤマハのモデルでバイク生活を始めた筆者の目に、最新の「XSR」はどのように写ったのでしょうか?

ニューバランスを代表する名作スニーカー「996」の35周年記念モデルとして、職人によるハンドメイドで縫製された「996」Made in Japanモデルが登場しました。手作業だからこそ実現した丁寧な縫製と美しいフォルムは魅惑的。木型に忠実な立体感は履いたときの心地いいフィット感にもつながります。

先ごろ南アフリカで発売されたスズキの新型「ジムニー5ドア」。車両の情報とともに注目したいのがアクセサリーの充実ぶりです。どのようなアイテムがそろっているのでしょうか?

2023年6月に世界初公開された、レクサスの3列7人乗り大型SUV新型「TX」の生産が、米国・インディアナ州にあるTMMIにて開始されました。TXとはどんなクルマなのでしょうか。また日本での展開の可能性はあるのでしょうか。
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